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徒然日記 Vol 383

小春日和の午後に

 梅の花も咲き誇り、桜も蕾が膨らみ始め、春はもうすぐ。梅の花を見ながら、地域のあいさつ回りをしている午後に、大学時代からの友人F氏とH氏から電話があった。横浜市内で待ち合わせて、横浜中華街で一次会、そして、今は二次会で飲んだくれてる、とのことだった■F氏は、神戸で発達障がい者の就労支援の事業所の社長だ。H氏は、神奈川で障がい者の施設の長を務めている。大学時代は、北海道の友人も含めて四人で、月に何回か深夜まで飲んだくれていたものだ■「オイ!よういち選挙がんばれよ。でも身体を壊すなよ」「4月7日の当選の報を待ってるぞ」と元気なエールをもらった。「こちとら、正月以降、毎日休みなく動いているのに、二人して昼間っから飲んだくれやがって・・・」と、羨ましくも、恨めしくもあり、横浜にすぐにでも飛んで行きたい気分になった■しかし、二人の期待を裏切るわけにはいかない。投票日まで一か月ちょっと。二人に、そして支援していただいている皆さんに「サクラサク」の知らせが届けられるようにと、また歩き始めた。

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