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2019年2月

徒然日記 Vol 383

小春日和の午後に

 梅の花も咲き誇り、桜も蕾が膨らみ始め、春はもうすぐ。梅の花を見ながら、地域のあいさつ回りをしている午後に、大学時代からの友人F氏とH氏から電話があった。横浜市内で待ち合わせて、横浜中華街で一次会、そして、今は二次会で飲んだくれてる、とのことだった■F氏は、神戸で発達障がい者の就労支援の事業所の社長だ。H氏は、神奈川で障がい者の施設の長を務めている。大学時代は、北海道の友人も含めて四人で、月に何回か深夜まで飲んだくれていたものだ■「オイ!よういち選挙がんばれよ。でも身体を壊すなよ」「4月7日の当選の報を待ってるぞ」と元気なエールをもらった。「こちとら、正月以降、毎日休みなく動いているのに、二人して昼間っから飲んだくれやがって・・・」と、羨ましくも、恨めしくもあり、横浜にすぐにでも飛んで行きたい気分になった■しかし、二人の期待を裏切るわけにはいかない。投票日まで一か月ちょっと。二人に、そして支援していただいている皆さんに「サクラサク」の知らせが届けられるようにと、また歩き始めた。

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徒然日記 Vol 382

忙しい!あ~忙しい

 4月7日の投票日まで二か月を切った。前回北区は選挙がなかったが、今回は、10名の定数に12名が立候補する、少数激戦の選挙だ。前回選挙がなかったということで、まったく票が読めず、焦っている。16日には事務所開きをし、地元や労組関係等、多くの方々が駆けつけてくださった◼️今後、地元と労組の皆さんの協力のもと、更に支持を広げていただき、ぜひ当選したいものだ。正月以来、ずっと休みなく忙しく動いている。休みたいという気持ちもあるが、休んでも気は休まらないもの、時間を見つけて、近くの温泉に行き汗を流すことぐらいが、今の休息のひと時だ◼️先日は、地元の校区を歩いて、あいさつで回っている時に出会った若い夫婦の方が、私の卒業した日本福祉大学の卒業生だった。しばらく、大学時代のことや、福祉の実態などの話をした。お二人とも、私の話に理解を示していただき、最後には「応援します」と言っていただいた◼️嬉しくて泣きそうになった。忙しい、という字は、心を亡くすと書くが、心を亡くさず、私の思う理想とする社会に少しでも近づくように、がんばらねばと誓って、また、歩き始めた。頑張れ〜俺。

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