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徒然日記 Vol 122

マゴゴロク孫語録 Vol 1

 子供たちの世界は、あらゆる可能性と夢に満ちている。未知の世界があるからこその、子供たちの豊かな創造力と想像力から生まれる感性に満ちた言葉に時折こころ打たれる。私の孫、8歳の龍斗と4歳の菜々美のそんな言葉たちを集めてみた。

 

●夏の終わりの、雷が続いたある日の朝。私の爆発した頭を見て

龍斗「じいちゃん。頭に雷が落ちたと?」

●夕方、保育園から帰って来るなり、ただいまも言わずに

菜々美「じいちゃん。今日かけっこで一等賞だった」

私「すげ~。何人で走ったと?」

菜々美「あいかちゃんと二人で。あいかちゃん、もっとがんばればいいのにねっ」

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